共に可能性を広げ、調和ある世界を共創する。

一人ひとりの可能性から、より豊かな世界へ。
SHeStandsは、人と組織の成長や挑戦を支援します。
DEI推進、ブランディング・マーケティング、海外展開から、個人の海外チャレンジまで。

私たち一人ひとりには、計り知れない可能性がある。
これまでの常識や固定観念、既存の枠組みにとらわれず、自分らしく考え、選び、挑戦すること。自分なりの「正解」を持つこと。そして、互いの違いや個性を認め合い、それぞれの力を生かし合うこと。
SHeStandsは、人や組織が持つ可能性を大切にし、その力を発揮し形にしていくプロセスを支援します。
国や文化、ジェンダー、立場の違いを越えて、一人ひとりが自分らしく力を発揮し、可能性を広げていく。違いを楽しみ、好奇心を持って、新しい可能性に挑戦する。そんな自由で、しなやかで、豊かな世界を、多くの人々と共に創っていきたい。
その思いを胸に、SHeStandsは歩み続けます。
代表 佐藤圭子

ABOUT US

SERVICE

法人の方

【ダイバーシティ推進を強化したい組織】
「DEI推進」「ダイバーシティ推進」「女性活躍推進」を、包括的にサポート。

DEI コンサルティング

法人の方

【海外展開を目指すブランド・事業】
日本のブランド・起業家のEU展開 (特にオランダ・UK)の現地パートナー型サポート。

海外展開サポート

個人の方

【海外チャレンジを決意した方】
海外で生きていくための「仕事・事業・経済的な基盤」を、プロと一緒に点検・整理するサポート

海外チャレンジサポート

WHY US

私たちが選ばれるわけ

FACTS

[ジェンダー・ギャップ指数]

過去最低の2023年(146ヶ国中125位)からやや持ち直すも、政治・経済における男女格差が埋まっていない現状は続く。

出典:
・世界経済フォーラム『2024年 世界ジェンダーギャップ報告書』

[就業状況]


備考:
・総務省「労働力調査(基本集計)」より作成。
・平成23年値は、総務省が補完的に推計した値。
出典:
・総務省統計局「労働力調査(詳細集計)」2023年平均結果

[性別役割分担]

諸外国と比較して、日本男女ともに総労働時間(有償労働時間と無償労働時間の合計時間)が長い。

出典:
・OECD「Balancing paid work, unpaid work and leisure 2020」
・内閣府「平成28年男女共同参画社会に関する世論調査」

[男女賃金格差]

2012年(¥70.9)と比較すると約5ポイント格差が縮小するも、日本の男女間賃金格差は国際的に見て大きい
アメリカ 男性$1 : 女性84¢

出典:
・厚生労働省「2022年賃金構造基本統計調査」
・The U.S. Census Bureau「Current Population Survey Data」2022

[女性リーダー]


過去最低の底の2023年(146ヶ国中125位)からやや持ち直すも、政治・経済における男女格差が埋まっていない現状は続く。

出典:
・厚生労働省「2022年度雇用均等基本調査」
・国際労働機関(ILO)「Women in Business and Management: The business case for change」2019
・東洋経済新報社「役員四季報 2024年」

[相対的貧困率]

出典:
・厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」
・OECD(経済協力開発機構)「Poverty Rate」

[ひとり親世帯]

出典:
・厚生労働省「令和3年度 全国ひとり親世帯等調査」

[ウェルビーング]

2023年( 47位/137カ国中)
一人当たりのGDP、社会的支援、健康寿命、人生の選択の自由、寛大さ、政治の腐敗度などを調査・分析し算定。

出典:
・SDSN「World Happiness Report(世界幸福度報告書)」2024

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